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塗装について

外壁や屋根を塗り替えることは外観の見栄えをよくするだけではなく、経年劣化対策にも有効です。建物は日々、紫外線や風雨・風雪に晒されていますから、どれだけ高機能な資材・塗料を使っていても経年劣化は免れません。竣工当時の性能、耐久性、美観を維持して家の寿命を長持ちさせるために、適切な時期で塗り替えを行うようにしましょう。適切な時期は、建物の種類毎に異なります。しかし確実にいえるのは、劣化による被害を最小限に食い止めるためには、手遅れになる前の早めの対処が大切だということです。

一切手抜きはいたしません!安心・丁寧の塗装をいたします

後藤塗装店では、ベテランの塗装職人が施工をいたします。手塗りで3回の塗りを徹底し、しっかりとした仕上がりを実現。丁寧に仕上げることで効果も高く長持ちしますから、住まい全体の寿命を延ばすことにも繋がります。

こんな症状になっていませんか?

自宅の壁をよく観察してみてください。遠目には汚れて見えるだけかもしれませんが、意外に劣化がすすんでいる可能性があります。
もし、ご自宅の壁でお心当たりの箇所があれば、後藤塗装店までご連絡ください!
放っておくと症状が広がることもありますので、早急な対策をおすすめいたします。

防水効果のなくなった外壁は、ひと雨ごとに浸水し、カビ藻などが発生し内部の腐朽の原因となります。
小さなヒビ割れであっても、そこに雨水などが何度も入ると、壁内部が湿り、柱や下地の腐朽の原因となります。
サイディングの目地割れを放置すると、雨水が徐々に浸水し、壁内部を湿らせ、下地を傷める原因になります。

壁を触った手が白くなると注意。塗膜が劣化し粉状になり、防水効果がなくなっている証拠です。
外壁のカビや藻の発生に注意、防水効果がなくなっている証拠です。壁内部が湿り下地を傷めます。
外壁の傷や汚れをほおっておくと、外見以上に内部がボロボロになってしまいます。

上記のような症状に心当たりがある場合は 今すぐご連絡ください!「ちょっと汚れているだけ・・・」ではありません!住居からの危険信号です。

「壁が黒ずんでいる」「ヒビのような線が見える」など、いわゆる「ちょっとした汚れ」は建物の内部が傷んでいる可能性があります。また、放っておくと雨水の浸入やカビの繁殖に繋がり、内部の腐食進度が速くなります。放っておくことは、見た目以上に危険な状態だといえるでしょう。家の寿命を縮める前に、後藤塗装店までご連絡ください!

インターネットからのお問い合わせ 0120-980-771 営業日8:30~19:00 担当者 語調

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